魚の目


魚の目

魚の目でお悩みのあなたへ
こんなことないですか?

  • 足の指や裏に直径5〜7ミリ程度の硬いしこりがある
  • サイズの合っていない靴を履き続けている
  • 扁平足・回内足である
  • 外反母趾・内反小趾になっている
  • 冷え症である

これらに当てはまる場合は「魚の目」と言われる症状になっている可能性があります。

魚の目とは?

足の指や裏の皮膚(角質)が部分的に厚くなることでできるものです。
靴や歩き方の癖などで皮膚が圧迫や摩擦などの外的刺激を受けると、角質は厚くなります。その時、刺激が同じ場所に集中することで角質は皮膚の内側に向かって増殖し、中心に硬い芯を作ります。
この状態がまるで魚の目のように見えることから「魚の目」と呼ばれています。
魚の目は放置していると悪化し、芯が神経を圧迫して刺激するため痛みを感じるようになり、ひどくなると歩行が困難になるほどの激痛をともなうこともあります。

魚の目が原因で痛みを感じたり身体が歪んだりしてしまいます。
外反母趾や内反小趾になっている人は靴との摩擦が大きくなり、よりなりやすいです。
最近ではお洒落な靴を履く女性やサイズの合わない靴を履く人にも多く見られるようになっています。
また冷え症の人は血行の循環が良くないため出来やすくなります。
当院では「魚の目」に対して、整体や青竹踏み、ストレッチボードを使って施術しています。
院内での施術はもちろんですが、ご自宅でのセルフケア指導も充実しております。

当院での整体ではバキッ、ボキッ、と力強くするものではありません。身体への刺激量は少ない整体となっておりますので痛い思いをしたくないという方は是非一度、ご相談くださいね!

どこでどうしたら原因がわかってアプローチしてくれるの?

ご安心ください! 当院に来ていただいたら可能です!
当院では問診や荷重を計測する装置、全身を独自の検査で、どこに原因があるのかを特定して施術を行います。



こんにちは!院長の福家です、ホームページをご覧頂きありがとうございます。外反母趾をはじめとする多くの足の変形や痛みは人目につかない為、見過ごされがちですが、健康の維持に大変影響のある箇所です。

膝痛、腰痛、肩こり、足裏の痛み、内臓の機能低下や自律神経の失調などの見えない原因になっていることも。まずは、自分の重心の状態を確認しましょう!

提携先ひろクリニック理事長・鞆よりご検討中の皆さまへ

「あなたのその痛み、足元からの可能性があります。
 一度ご相談ください。きっといい結果が出るはず。」

院長の写真

膝や足首の痛みを抱えている患者さんは勿論、肩こりや腰痛、頭痛も歩行のバランスを崩すことにより発生することがあります。そういう患者様は、局所の施術をすることにより、症状は一時的に改善します。
しかしながら、足元からの重心が崩れている事により、また元の悪い状態に戻ってしまい、痛みが再発します。そのような痛みの再発の繰り返しをストップするには根本的に重心から改善することが必要になります。

施術までの流れ

1. お問い合わせ

お電話にてお問い合わせください。悩まれている症状など伺わせていただきます。

電話予約

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2. 受付

ご来院いただけましたら、まず受付をしていただきます。ご予約の方優先となっております。初診の方は1時間程施術時間をいただきます。

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3. ヒアリングシートへの記入

初診の場合はヒアリングシートをお渡ししますので、ご記入をお願いします。

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4. 体の状態のチェック、症状のヒアリング

現在の症状、施術に対してのご希望などをお伺いし、体の現在の状態をチェックします。

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5. 施術計画の立案

チェック後、最善と考えられる症状の改善計画のご提案を行います。

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6. 施術

ご提案に同意をいただけましたら、施術を行っていきます。

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7. 施術終了

現在の体の状態や今後の施術計画・セルフケアを説明します。

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