難聴


めまい

難聴でお悩みのあなたへ
こんなことないですか?

  • 人の話を聞き返すことが増えている
  • 耳の詰まり感が取れない
  • 電話の音や声をかけてもらっても気づかないことがある
  • テレビや音楽機器の音がうるさいと言われることがある

これらに当てはまる場合は「難聴」と言われる症状になっている可能性があります。

難聴とは?

難聴とはその名前の通り、周囲の声や音が聞こえにくい状態のことを言います。
その難聴にも大きく分けると3つあります。
まず、耳の「外耳」と「中耳」に原因がある場合を「伝音難聴」と言います。
2つ目が、「内耳」や「蝸牛神経」、「脳」に原因がある場合は「感音難聴」と言います。最後に、今出てきた「伝音難聴」と「感音難聴」が合併された場合で、それを「混合性難聴」と言います。

原因は?

まず、1つ目の「伝音難聴」は、外耳または内耳に何らかの音を遮る問題があり、それによる鼓膜穿孔や外耳の炎症が原因と言われています。
2つ目の「感音難聴」については、「先天性」か「後天性」の2つに分けることができます。先天性は新生児にもっとも多く見られ、遺伝性や妊娠中の母親が風疹にかかるなどが原因としてあげられます。後天性は、蝸牛内の音を伝えるための器官が損傷することで起こることが多いと言われています。その他にも、加齢や感染症、薬物投与、長期にわたる騒音場所の滞在が原因としてあげられています。
最後に「混合性難聴」は上記の併発が起こった際に出現します。

どんな治療法がある?

突発性難聴の場合は1週間以内に治療をすると効果が高いと言われています。基本的に点滴や服薬治療などがあげられます。ただ、合併症などが原因で投薬できない場合は、鼓膜に直接投与する治療法などもあります。
慢性的なものには、補聴器や人工内耳を用いて聴力を補う方法などもあります。

難聴が良くならないけど、どうしたらいいの?

難聴は重心を整え、体のゆがみを整える事で改善することができます。体がゆがむ事で自律神経が乱れていたり、血液循環が悪くなっている場合はその原因部分を整え正常にしてあげる必要があります。
ストレスや不安感などが原因で、体の重心がズレることもあります。土台である骨盤がゆがみ、背骨の首の部分に当てはまる部分が合わせてゆがんでしまっている事も考えられます。

どこでどうしたら原因がわかってアプローチしてくれるの?

ご安心ください! 当院に来ていただいたら可能です!
当院では問診や荷重を計測する装置、全身を独自の検査で、どこに原因があるのかを特定して施術を行います。





こんにちは!院長の福家です、ホームページをご覧頂きありがとうございます。外反母趾をはじめとする多くの足の変形や痛みは人目につかない為、見過ごされがちですが、健康の維持に大変影響のある箇所です。

膝痛、腰痛、肩こり、足裏の痛み、内臓の機能低下や自律神経の失調などの見えない原因になっていることも。まずは、自分の重心の状態を確認しましょう!

提携先ひろクリニック理事長・鞆よりご検討中の皆さまへ

「あなたのその痛み、足元からの可能性があります。
 一度ご相談ください。きっといい結果が出るはず。」

院長の写真

膝や足首の痛みを抱えている患者さんは勿論、肩こりや腰痛、頭痛も歩行のバランスを崩すことにより発生することがあります。そういう患者様は、局所の施術をすることにより、症状は一時的に改善します。
しかしながら、足元からの重心が崩れている事により、また元の悪い状態に戻ってしまい、痛みが再発します。そのような痛みの再発の繰り返しをストップするには根本的に重心から改善することが必要になります。

施術までの流れ

1. お問い合わせ

お電話にてお問い合わせください。悩まれている症状など伺わせていただきます。

電話予約

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2. 受付

ご来院いただけましたら、まず受付をしていただきます。ご予約の方優先となっております。初診の方は1時間程施術時間をいただきます。

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3. ヒアリングシートへの記入

初診の場合はヒアリングシートをお渡ししますので、ご記入をお願いします。

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4. 体の状態のチェック、症状のヒアリング

現在の症状、施術に対してのご希望などをお伺いし、体の現在の状態をチェックします。

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5. 施術計画の立案

チェック後、最善と考えられる症状の改善計画のご提案を行います。

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6. 施術

ご提案に同意をいただけましたら、施術を行っていきます。

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7. 施術終了

現在の体の状態や今後の施術計画・セルフケアを説明します。

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