胃痛


胃痛

胃痛でお悩みのあなたへ
こんなことないですか?

  • 空腹時に痛みが出る
  • 夜に痛みが出てくる
  • 嘔吐や発熱をともなう
  • 悩み事や考え事があるときに痛む
  • 下痢や便秘が伴っている

これらに当てはまる場合は「胃痛」と言われる症状になっている可能性があります。

胃痛の原因は?

原因として挙げられるのは、「食生活」「ストレス」などがあります。
食生活は、食べる時間帯や暴飲暴食、消化しづらいものを食べた後などです。その他にも、刺激物やアルコールの大量摂取でも出て来ます。
時間帯や刺激物などによっては、胃への負担が強くなることがあります。暴飲暴食や消化しづらいものを摂取した時は、胃酸過多になりやすく、粘膜を傷つけてしまいます。
ストレスでは、自律神経の乱れにより胃の機能も乱れてしまい、胃酸過多などを引き起こしてしまうことがあるため、食生活の時と同様に粘膜を傷つけてしまい痛みを起こしてしまいます。

どんな治療法がある?

まずは食生活を改めたり、ストレスがたまらないように適度な運動や休息を取ることを心がけましょう。

胃をしっかりと休めてあげることと、乱れてしまっている自律神経を落ち着けてあげることが大切です。そのためにもしっかりと睡眠を取ることを心がけましょう。

胃痛の症状が良くならないけど、どうしたらいいの?

その原因は様々です。例えば、重心の崩れや骨盤のゆがみです。そういった状態をそのままにしておくと姿勢のゆがみなども引き起こし、内臓に負担がかかり、胃の正常な機能も働かなくなってきます。
重心の崩れや骨盤の歪みは、自分では気づきにくいです。お薬を飲んだり、上記の食生活などを正してみてもよくならなかった場合は、これらが原因の可能性もありますので当院までご相談ください。全身を独自の検査で、どこに原因があるのかを特定して施術を行います。



こんにちは!院長の福家です、ホームページをご覧頂きありがとうございます。外反母趾をはじめとする多くの足の変形や痛みは人目につかない為、見過ごされがちですが、健康の維持に大変影響のある箇所です。

膝痛、腰痛、肩こり、足裏の痛み、内臓の機能低下や自律神経の失調などの見えない原因になっていることも。まずは、自分の重心の状態を確認しましょう!

提携先ひろクリニック理事長・鞆よりご検討中の皆さまへ

「あなたのその痛み、足元からの可能性があります。
 一度ご相談ください。きっといい結果が出るはず。」

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膝や足首の痛みを抱えている患者さんは勿論、肩こりや腰痛、頭痛も歩行のバランスを崩すことにより発生することがあります。そういう患者様は、局所の施術をすることにより、症状は一時的に改善します。
しかしながら、足元からの重心が崩れている事により、また元の悪い状態に戻ってしまい、痛みが再発します。そのような痛みの再発の繰り返しをストップするには根本的に重心から改善することが必要になります。

施術までの流れ

1. お問い合わせ

お電話にてお問い合わせください。悩まれている症状など伺わせていただきます。

電話予約

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2. 受付

ご来院いただけましたら、まず受付をしていただきます。ご予約の方優先となっております。初診の方は1時間程施術時間をいただきます。

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3. ヒアリングシートへの記入

初診の場合はヒアリングシートをお渡ししますので、ご記入をお願いします。

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4. 体の状態のチェック、症状のヒアリング

現在の症状、施術に対してのご希望などをお伺いし、体の現在の状態をチェックします。

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5. 施術計画の立案

チェック後、最善と考えられる症状の改善計画のご提案を行います。

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6. 施術

ご提案に同意をいただけましたら、施術を行っていきます。

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7. 施術終了

現在の体の状態や今後の施術計画・セルフケアを説明します。

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